普通ドイツ商法(読み)ふつうどいつしょうほう

世界大百科事典(旧版)内の普通ドイツ商法の言及

【商法】より

…このフランス商法典がその内容の優秀性においてその後の諸国の立法に甚大な影響を及ぼした。 フランス商法典に次ぎ近代的商法として成立したのは普通ドイツ商法(旧商法。1861公布)である。…

※「普通ドイツ商法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む