暹慶(読み)せんけい

世界大百科事典(旧版)内の暹慶の言及

【山岡景友】より

…母は和田惟政の女。はじめ三井寺光浄院の僧となり暹慶(せんけい)と号した。1572年(元亀3)山城半国守護。…

※「暹慶」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む