世界大百科事典(旧版)内の最良優先探索の言及
【探索理論】より
…さらに,各節点から目標までの道の長さ(探索のコスト)が予測できれば,その最小の節点から先を調べれば探索のコストを最小にすることができる。この探索法を最良優先探索と呼ぶ。問題によっては,道を見つけるだけでなく,コスト(たとえば長さ)が最小の道(最適解)を見つけなければならない。…
※「最良優先探索」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...