木っ端の火(読み)コッパノヒ

デジタル大辞泉 「木っ端の火」の意味・読み・例文・類語

こっぱ‐の‐ひ【木っ端の火】

《木の削りくずはすぐ燃え尽きてしまうところから》たよりないこと、たわいないことのたとえ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む