木の実油(読み)キノミアブラ

デジタル大辞泉 「木の実油」の意味・読み・例文・類語

きのみ‐あぶら【木の実油】

木の実を絞って作る油。特に、椿油つばきあぶらをいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む