改訂新版 世界大百科事典 「李嗣源」の意味・わかりやすい解説
李嗣源 (りしげん)
Lǐ Sì yuán
→明宗(めいそう)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→明宗(めいそう)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…在位926‐933年。北方の胡人で,李克用の義児となり李嗣源の名を得た。荘宗のとき,蕃漢馬歩総管として全軍の指揮に当たり,後梁を滅ぼして後唐建国に活躍したが,荘宗に遠ざけられ一時失脚した。…
※「李嗣源」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新