《東京民報》(読み)とうきょうみんぽう

世界大百科事典(旧版)内の《東京民報》の言及

【民報】より

…物資欠乏の下,当局による用紙割当ては5万部,のち6万5000部であった。経営不振のため47年8月1日付けから《東京民報》と改題,一般紙となり,48年11月30日付けをもって廃刊した。【新井 直之】。…

※「《東京民報》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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