東明聖王(読み)とうめいせいおう

世界大百科事典(旧版)内の東明聖王の言及

【朱蒙】より

…別名は鄒牟(すうむ),鄒蒙。諡(おくりな)は東明聖王。建国神話によれば,父は天帝の子解慕漱(かいぼそ),母は河神の娘柳花。…

※「東明聖王」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む