世界大百科事典(旧版)内の東津汲の言及
【久瀬[村]】より
…揖斐川上流に位置する山村で,揖斐川の本支流沿いの低地に集落が点在するほかは,美濃越前山地に属する山地からなる。中心は国道303号線沿いの東津汲で,近隣のバスターミナルになっている。かつては製紙や木炭,石灰石の生産が盛んであったが,現在は林業,シイタケ,ワサビなどの栽培が主産業である。…
※「東津汲」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...