改訂新版 世界大百科事典 「杼無織機」の意味・わかりやすい解説
杼無織機 (ひなししょっき)
→無杼織機
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→無杼織機
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…通常のシャットル(杼)を用いないで緯入れ(よこいれ)を行う自動織機の総称で,杼無(ひなし)織機とも呼ばれる。緯糸を内蔵しているシャットルは大きく,重いので,騒音を発し,エネルギーを消費し,かつ飛走速度が小さい。…
※「杼無織機」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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