松川地熱発電所(読み)まつかわちねつはつでんしょ

世界大百科事典(旧版)内の松川地熱発電所の言及

【松川[温泉]】より

…付近の影沼,御護(おご)沼にはかつてモリアオガエルが生息していた。温泉の奥には1966年日本で最初に実用化された松川地熱発電所がある。十和田八幡平国立公園の東八幡平温泉郷に属し,湯治客のほか登山者やスキー客も年々増加している。…

※「松川地熱発電所」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む