出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報
…このとき1万石(総社領)加増された。95年(元禄8)安藤氏が備中松山に去ったあと,下野壬生から松平(大河内)輝貞が入封,輝貞は将軍綱吉の側用人となり,所領も2万石加増されて7万2000石を領したが,綱吉の死後越後村上に転じ,代わって間部詮房(まなべあきふさ)が5万石で入封した。しかし1717年(享保2),松平輝貞が詮房と交代して再入封,以後松平(大河内)氏が10代,170年間在城した。…
※「松平輝貞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...