世界大百科事典(旧版)内の《林達夫著作集》の言及
【林達夫】より
…まったく新しく編集されたこの《世界大百科事典》(1988)も,林達夫その人と《世界大百科事典》なしにはありえなかったろう。その著作のほとんどすべては《林達夫著作集》全6巻に収録されており,ほかに久野収との対談《思想のドラマトゥルギー》(1974)がある。【加藤 周一】。…
※「《林達夫著作集》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...