桐ノ小島

デジタル大辞泉プラス 「桐ノ小島」の解説

桐ノ小島

長崎県南松浦郡新上五島町、五島列島北部の中通島南西部、桐教会のある桐集落にごく狭い瀬戸を経て向かい合う島。面積約0.04平方キロメートルの小さな島で、桐集落からは橋で渡ることができる。北側には無人島・荒島がある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む