梶並川(読み)かじなみがわ

世界大百科事典(旧版)内の梶並川の言及

【勝田[町]】より

…人口4132(1995)。吉井川の支流梶並川源流部を占める南北に長い町で,河川沿いに低地があるほかは中国山地の山地が広く分布する。農林業を基幹産業とし,特に北部の梶並地区は県下屈指の林業地帯で,栗,シイタケ,ミツマタを産し,製材工場が立地する。…

※「梶並川」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む