《楚人冠全集》(読み)そじんかんぜんしゅう

世界大百科事典(旧版)内の《楚人冠全集》の言及

【杉村楚人冠】より

…リベラルな精神の持主であるとともに名文家であり,評論,随筆家としても著名である。《楚人冠全集》18巻(1937‐43)をのこす。【香内 三郎】。…

※「《楚人冠全集》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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