極超短波アンテナ(読み)ごくちょうたんぱあんてな

世界大百科事典(旧版)内の極超短波アンテナの言及

【アンテナ】より

…なお,方向探知用にはループアンテナが使用される。
[超短波・極超短波アンテナ]
 この波長帯でも基本的な素子は半波長ダイポールアンテナであるが,これと同一の放射特性をもち,かつ電気回路としての特性の優れた折返しアンテナが広く実用されている。いずれの場合にも,導体素子を水平に設置する水平偏波用と,垂直に設置する垂直偏波用がある。…

※「極超短波アンテナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む