世界大百科事典(旧版)内の標準作業量の言及
【課業】より
…労働者が一定時間内に遂行すべき標準作業量のことで,タスクまたはノルマとも呼ばれる。ただしロシア語のノルマnormaは,社会主義企業において労働者に課せられる標準作業量が本来の意味である。…
※「標準作業量」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新