世界大百科事典(旧版)内の機械走査型超音波顕微鏡の言及
【超音波顕微鏡】より
…試料を機械的に移動し観察点を変化させ,音響像をブラウン管上に表示する。像形成の原理から機械走査型超音波顕微鏡といわれる。他の方法には平面超音波が用いられる。…
※「機械走査型超音波顕微鏡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...