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止(ま)り嵌め トマリバメ

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デジタル大辞泉の解説

とまり‐ばめ【止(ま)り×嵌め】

機械で、軸と穴の最大寸法と最小寸法の差によって、すきまあるいは締め代(しろ)ができる嵌め合い締まり嵌めすきま嵌めの中間。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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