精選版 日本国語大辞典 の解説
し【死】 は 或(あるい)は泰山(たいざん)より重(おも)く或(あるい)は鴻毛(こうもう)より軽(かる)し
- ( 「司馬遷‐報任少卿書」の「人固有二一死一。或重二於太山一、或軽二於鴻毛一。用レ之所レ趨異也」から ) 死は、立派に死んだ時は重く、つまらないことで死んだ時は軽い。
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...