精選版 日本国語大辞典 「残り稲」の意味・読み・例文・類語
のこり‐しね【残稲・
】
- 〘 名詞 〙 穀をついて米にした後、まだ皮がとれないで残っている粒。米の中に、まだ籾(もみ)のままで残っているもの。あら。〔二十巻本和名抄(934頃)〕
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...