世界大百科事典(旧版)内の水性ステインの言及
【ステイン】より
…着色機能のほかに,清浄作用,充てん効果もあり,インキ,研磨材,プライマー(塗装系の中で生地に初めに用いられる塗料),防水剤などに配合される場合もある。溶剤の種類により,オイルステイン,アルコールステイン,水性ステインに分けられる。オイルステインoil stainには浸透型と非浸透型とがある。…
※「水性ステイン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...