水成斜交層理(読み)すいせいしゃこうそうり(その他表記)aqueous cross-lamination

岩石学辞典 「水成斜交層理」の解説

水成斜交層理

流れる水によって形成された傾斜地層.単位は風で運ばれて形成されたものよりも薄いことが多い[Twenhofel : 1950].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む