世界大百科事典(旧版)内の《水経注図》の言及
【水経注】より
…ただし,出版されたのは1957年で,これに引き続き熊氏の後輩である李子魁(りしかい)によって校訂されたものが,71年に出版された。なお,その副産物ともいうべき《水経注図》は,早く楊氏の手によって刊行されている。【日比野 丈夫】。…
※「《水経注図》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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