油入ブッシング(読み)あぶらいりぶっしんぐ

世界大百科事典(旧版)内の油入ブッシングの言及

【ブッシング】より

…33kV以下の電圧に使用される。(2)油入ブッシング 碍管に油といくつかの絶縁筒を入れたブッシング。構造的に古いタイプのものである。…

※「油入ブッシング」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...

柿の用語解説を読む