泥質アリュリテイック凝灰岩(読み)でいしつアリュリテイックぎょうかいがん(その他表記)pelitic-aleuritic tuff

岩石学辞典 の解説

泥質アリュリテイック凝灰岩

非常に細粒組織をもった火山性凝灰岩をいう[Shkirtladze : 1956].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む