世界大百科事典(旧版)内の《洋画私観》の言及
【児島喜久雄】より
…西洋美術史家として卓抜な学識をそなえると同時に,美術批評家としても活躍した。15年に《読売新聞》に発表した《洋画私観》は,それまでの画家や文学者による印象批評的洋画観を脱したものとして評価が高い。【佐々木 静一】。…
※「《洋画私観》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新