世界大百科事典(旧版)内の洪鳳漢の言及
【東国文献備考】より
…100巻,40冊。1770年(英祖46)洪鳳漢等が英祖の命を受け,元の馬端臨撰《文献通考》にならい古今の文物制度のすべてについて,その沿革をのべ分類して13考とし,編纂して政務の参考とした。その後数度にわたり増訂改編されたが刊行されなかった。…
※「洪鳳漢」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...