世界大百科事典(旧版)内の《浣花集》の言及
【韋荘】より
…また温庭筠とならんで,晩唐期の詞を代表する作家でもある。《浣花(かんか)集》10巻が伝わる。浣花の名は,杜甫の〈浣花草堂〉にちなむ。…
※「《浣花集》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…また温庭筠とならんで,晩唐期の詞を代表する作家でもある。《浣花(かんか)集》10巻が伝わる。浣花の名は,杜甫の〈浣花草堂〉にちなむ。…
※「《浣花集》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
短い夜。夜明けの早い夏の夜。たんや。《季 夏》「―や毛むしの上に露の玉/蕪村」...