デジタル大辞泉 「浮かれ鳥」の意味・読み・例文・類語
うかれ‐どり【浮かれ鳥】
「なぞもかく人の心の―別れもよほす声をたつらん」〈万代・恋三〉
2 夜、ねぐらを離れて、浮かれ歩く鳥。
「月は出でてもうば玉のよるべ定めぬ―」〈謡・藤〉
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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