海底撈月(読み)カイテイロウゲツ

デジタル大辞泉 「海底撈月」の意味・読み・例文・類語

かいてい‐ろうげつ〔‐ラウゲツ〕【海底×撈月】

《水面に映った月を取ろうとして、海底をすくう意》実現しないものに無駄な労力を費やすことのたとえ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む