湯俣温泉の噴湯丘と球状石灰華(読み)ゆまたおんせんのふんとうきゅうときゅうじょうせっかいか

事典 日本の地域遺産 の解説

湯俣温泉の噴湯丘と球状石灰華

(長野県大町市平湯俣)
日本温泉地域資産指定の地域遺産〔日本温泉地域自然資産No.78〕。
〈選定ポイント〉大規模噴泉塔、生成中の噴湯丘、球状石灰華

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む