世界大百科事典(旧版)内の漁労機械の言及
【漁具】より
…河川に組まれるやな(簗)も陥穽具の一種だが,上流から下ってくる魚をとる〈下りやな〉と遡上してくるものをとる〈上りやな〉とがある。
[副漁具]
魚群の探索に用いるもの,魚群の駆集・誘集に用いるもの,主漁具の運用に用いるもの(漁労機械と呼ばれることが多い)がある。 魚群の探索に用いるものの代表は魚群探知機である。…
※「漁労機械」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新