世界大百科事典(旧版)内の火事雷の言及
【雷】より
… また,火山の噴煙による電荷分離作用が火花放電を起こす場合があり,火山雷とよばれる。大火災,大気中の核爆発によっても大規模火花放電を生ずることがあり,前者は火事雷とよばれる。
[雷雲]
雨,雪,あられ,ひょう等を降らせる対流雲は,程度の差はあるが,すべて正負電荷を分離する発電作用がある。…
※「火事雷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新