世界大百科事典(旧版)内の火砕流台地の言及
【火山】より
…ハワイ型楯状火山は海底部分まで含めると104km3程度である。火砕流台地は体積104km3に達するものがある。溶岩台地では体積8×105km3のものまで知られている。…
※「火砕流台地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...