世界大百科事典(旧版)内の灰色アンチモンの言及
【アンチモン】より
…またバレンチン鉱,方安鉱Sb2O3としても産し,ほかにヒ素,鉛,銅,銀の鉱石中にも存在する。
[性質]
常温における安定型(灰色アンチモン)は光沢ある銀白色結晶。六方晶系で黒リンと同じ結晶構造をもつ。…
※「灰色アンチモン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...