災厄の紳士

デジタル大辞泉プラス 「災厄の紳士」の解説

災厄の紳士

英国の作家D・M・ディヴァインの長編ミステリー(1971)。原題《Dead Trouble》。ドミニク・ディヴァイン名義での作品

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む