世界大百科事典(旧版)内の烏頭大門の言及
【烏頭門】より
…中国,2本の柱の上部を貫(ぬき)でつなぎ,中間に2枚の板扉を設けた門。烏頭棹楔門(とうせつもん),烏頭大門ともいう。唐・宋時代,これを住宅に用いることのできる者の官位は限られた。…
※「烏頭大門」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...