無撚糸紡績法(読み)むねんしぼうせきほう

世界大百科事典(旧版)内の無撚糸紡績法の言及

【精紡機】より

…いずれもスーパーハイドラフトに相当し,生産性は高いが,高級細糸にはまだ使用されていない。そのほか,糸の長さ方向に交互に撚りを与え,あるいは交錯させて糸を作る無撚糸紡績法や結束紡績法による装置もある。【近田 淳雄】。…

※「無撚糸紡績法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む