ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「無水石膏」の意味・わかりやすい解説
無水石膏
むすいせっこう
「硬石膏」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「硬石膏」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…焼セッコウは水で練ると凝結硬化する特性があり,これを利用して建築,陶磁器型材,医療(ギプス)などの種々の用途に用いられる。セッコウは130℃以上では全部脱水して無水セッコウCaSO4になるが,加熱温度によってβ型半水セッコウ(60~150℃),IIIβ型(105~240℃),II型(230~350℃),I型(1150~1200℃)の結晶構造の異なる変態がある。工業的に利用されるのはII型だけである。…
※「無水石膏」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...