熔岩角礫岩(読み)ようがんかくれきがん(その他表記)lava breccia

岩石学辞典 「熔岩角礫岩」の解説

熔岩角礫岩

熔岩の岩片が未だ液体状態の熔岩で膠結したもの[Fuchs : 1871, Diller : 1898].流動角礫状熔岩(flow-brecciated lava)[Green : 1919].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む