世界大百科事典(旧版)内の熱水性多金属硫化鉱物の言及
【海洋開発】より
…この海山は必ずしも公海ではなく,あるものは沿岸国の200カイリ経済水域内にあることもあるので最近注目されつつある。
[熱水性多金属硫化鉱物]
これは比較的近年発見されたもので,その形態に2種類がある。その一つは紅海の中央部分に位置し,水深約2200mにある。…
※「熱水性多金属硫化鉱物」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...