世界大百科事典(旧版)内の熱薫の言及
【薫製(燻製)】より
…歯ざわりもよく,美味であるが,貯蔵性は劣る。(3)熱薫法 100℃以上で2~4時間薫煙する。(4)液薫法 木材の乾留物である木酢液からタール物質を除いて作る薫液に,原料を浸漬(しんし)して簡便に仕上げる。…
※「熱薫」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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