世界大百科事典(旧版)内の片手わざの言及
【剣道】より
…(5)二,三段のわざ 最初の打突が決まらないとき,すかさず同じ部位または他の部位を二段,三段と続けて打つわざ。(6)片手わざ 左または右の片手で打突するわざ。(7)上段わざ 上段の構えから主として相手の出ばな,ひきばなを踏み込んで打つわざ。…
※「片手わざ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...