世界大百科事典(旧版)内の牛頭山の言及
【伽倻山】より
…標高1430m。牛頭山の別名をもち,古代伽倻国の建国神話の舞台となっている。山頂には神話に現れる牛鼻井のほかに天然氷窟,磨崖仏などがみられる。…
※「牛頭山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...