世界大百科事典(旧版)内の犯罪生物学の言及
【犯罪学】より
…広義では犯罪の防止と鎮圧のための諸方策を研究する刑事政策学をも含む。狭義の犯罪学は,犯罪生物学,犯罪心理学,犯罪精神医学(後2者は広義の犯罪生物学に含まれる),犯罪社会学などに分かれる。また刑事学という用語も狭義または広義の犯罪学と同義に用いられる。…
※「犯罪生物学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新