独師(読み)どくし

世界大百科事典(旧版)内の独師の言及

【卍元師蛮】より

…江戸中期の臨済宗の禅僧。卍元は号で,また独師とも称す。相模の生れで,俗姓は熊沢氏。…

※「独師」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む