世界大百科事典(旧版)内の玉浦造船工業団地の言及
【巨済島】より
…狭い海峡を隔てた固城半島とは全長740mの巨済大橋(1971年完成)によって結ばれる。島中央部の古県里が中心地だったが,1980年に100万トン・ドックをもつ玉浦造船工業団地が長承浦邑に完成し,人口が集中している。朝鮮戦争中に設置されていた捕虜収容所で1952年暴動事件が発生したことがある。…
※「玉浦造船工業団地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...