《王は楽しむ》(読み)おうはたのしむ

世界大百科事典(旧版)内の《王は楽しむ》の言及

【リゴレット】より

…前奏曲と3幕4場からなる。台本は,ユゴーの戯曲《王は楽しむ》をF.M.ピアーベが脚本化したものである。 日ごろから浮名を流しているマントバ公は,町はずれの小屋に隠れ住む美しい娘ジルダに恋をする。…

※「《王は楽しむ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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